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2019.1.11.7296
2024.1.3.8749
2023.1.11.8682
2022.1.18.8567
2021.1.14.8108
2019.2.15.7667
2019.1.11.7296
2018.1.11.6987
2017.2.10.6745
2017.1.9.6501
2016.2.6.6153
2015.1.9.5624
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サウンドエンジンからの情報をキャプチャーし始めると、データが自動的に、Capture Log、Performance Monitor、そしてAdvanced Profilerに記録されます。 キャプチャーされる情報をすぐに確認することも、問題が発生した時にキャプチャーを停止して調査することもできます。情報がキャプチャーされると同時にモニターしたい場合は、Follow Capture Time(キャプチャータイムを追う)オプションを選択して、Capture Logや、Performance Monitorを、常にキャプチャータイムと同期させます。
info | 注釈 |
---|---|
キャプチャープロセスを開始すると、Wwiseが必ず、Capture Log画面をクリアします。ログの情報をとっておくには、テキストファイルに保存してください。Capture Logの内容の保存については「キャプチャーログを保存する」を参照してください。 |
キャプチャープロセスを開始するには:
以下のいずれかを行う:
メニューバーで、Layouts > Profilerをクリックする。
F6を押す。
Profilerレイアウトが表示される。
データがキャプチャーされると同時にパフォーマンスをモニターするには、ツールバーで、 Follow Capture Time ボタンをクリックする。
このオプションを選択すると、以下のように表示される。
Capture Log画面が、キャプチャーされたデータに合わせて、自動的にスクロールしていく。
Performance Monitor画面のタイムカーソルが、ゲームタイムカーソル(Game time cursor)と一緒に動く。
Capture Logでデータのキャプチャーを開始するには、ツールバーの、 Start Capture ボタンをクリックする。
キャプチャーを停止するには、Stop Captureをクリックする。